ハートアンドビューティはオーダーメイド

11月 12th, 2013
ハートアンドビューティ京都店

服を買うときに、「サイズがない」という時ほど悲しい時はありません。それでオーダーメイドで服を作るというのは、ちょっと贅沢な気分になりますね。

どんなものでも自分にあった自分だけのオーダーメイドというのは嬉しいものです。これは何も身に付ける洋服に限ったことではありません。

例えば、車などなどでもそうですね。自分に合った形に装備をカスタムできるというのは、車好きにとってたまらないものです。

さてこのように形あるものだけでなく、一見形がないものでも、オーダーメイドが可能なものもあります。それがハートアンドビューティのエステです。

ハートアンドビューティでは、プロのエステティシャンが責任を持ってお客様の特徴にあわせたオーダーメイドのエステコースを考案していきます。

そもそも、身体の気になるポイントや体質は千差万別ですから、皆一様のコースを体験しても、同じような効果が得られるはずがありません。

それでお客様一人一人の気になる点に焦点を合わせた施術方法でなければ高い効果を期待できないでしょう。ハートアンドビューティであれば、それを実現できるのです。

世のなかには、服や靴や持ち物には大変お金をかけるのに、自分の体のケアにはあまりお金をかけない人が多いかもしれません。しかし体は衣服より大切であり、心は持ち物よりも貴重です。

それで心身のケアを各個人に1番合った形で行うことを重要視する人が増えています。忙しい日本の社会の中では自分を磨く時間がなかなか取れないという方も多いかもしれませんね。

私もなかなか自分をケアしている時間が取れていませんでした。しかし、そのように疲労感が溜まりやすい生活が当たり前になっているからこそ、エステやマッサージなど自分の心身の状態を良い状態に保つことものが注目されています。

美容室に時間やお金をかける女性は多いことでしょう。女の命と言われる髪と同じほど体そのものにもケアを施してあげる必要があると思われませんか?

ハートアンドビューティで、あなただけのオリジナルエステコースを堪能するのはいかがでしょうか。

池袋のまつげエクステへの期待

9月 17th, 2013

まつげエクステに期待することは、マスカラなしでもボリュームあるまつ毛。日本ではここ数年急速に定着したものの一つですね。

欧米では「ファンデーションは塗らなくてもマスカラなしでは歩けない」というほどまつ毛への執着がある人が多いのです。

日本人のように黒い毛ではっきりしているわけではなく、色素の薄いまつ毛では目の印象がぼやけてしまいますから、少しでもキレイに見せたい女性達はマスカラ命といわんばかりです。

そのため海外でもまつげエクステは浸透しているように思われがちですが、日本ほど浸透していませんし、日本人の技術が重宝され注目されています。

日本人の丁寧な技術は定評があります。

日本では美容師免許を持つことが条件となっていますが、コスト削減の為に品質重視ではなく、安い接着剤を使用しているところもあるため肌に合わなかったということがないように、きちんとしたカウンセリングを受けられ、経験豊富なスタッフが揃ったサロンを選ぶことをお薦めします。

丁寧な仕上がり、技術に満足できるまつげエクステのサロンを探すのは大変というほど、池袋でもサロンが増加しています。
http://www.eyelash-beauty.biz/

池袋で口コミなどで評判の良いサロンを探すことも重要となります。

大切な印象を与える目。大切な印象である前に、大切な視覚となる器官ですから、目のトラブルが起きないようにしたいものです。

もしトラブルが起きてしまったら早めの眼科受診で治療を行うことが重要となりますから、まつげエクステを行う人はいつもと違うことに気付くことが大切です。

海外にも温泉はあるようです

7月 9th, 2013

全国温泉めぐりをしている私たちですが、さすがに海外にはまだ行ったことがありません。
「海外にも温泉はあるの?」という素朴な疑問はありましたが、もちろん海外にも日本ほどさかんではないにしても温泉はあります。


しかし海外では、日本のように身体を休める目的というよりも、療養の目的として利用されることが多いようです。
日本は火山が多い国なのでそれに伴って火山性温泉の数が多いですが、海外で火山がない国では非火山性温泉があるようです。


温泉というとやはり日本が一番!と考えている私たちはとくに海外に行こうという話はしたことがないですが、海外に行って温泉に入ってみるというのもなかなか楽しそうな気がしますね。
ちょっと日本から行くには遠いですが、アイスランドまで行けば、ブルーラグーンというところに巨大露天風呂の施設があるそうです。


ここは火山性温泉ではなく、近くにある地熱発電所から流れてくる温水を利用しているのだとか。
そんなところもあるんだと興味をもちました。


写真を見てみると景色も良さそうですし、気になります。
海外まで行くとなると2日3日の連休ではなかなか行けないのですが、お盆休みや年末年始の休みなんかを使っていつか行けたら良いなあと密かに思っています。


先日いつものメンバーにそんな話をしてみたのですが、その子達も行ってみたい!と言ってくれました。
海外旅行というと5年前にお盆休みを利用して韓国に行ったのを最後にもう行っていないですし、久々に行けるかもしれないと思うと今からちょっと楽しみです。



美容に良い温泉について

7月 7th, 2013

温泉といえば美容効果が高い!というイメージですよね。
私たちも、温泉に行く時は美肌効果を促進しますとか書かれているとついつい「ここ行こうよ!」なんて盛り上がってしまいます。


ドクターフィッシュというのも流行っていましたよね。
足の角質を食べてくれるという魚なんですが、実は私たちも前に体験したことがあります。


最初はなかなかこなかったから角質がそんなにないってことなのかな?なんて浮かれていましたが、2、3分したところでゾロゾロと集まってきて、最終的には10匹以上の魚たちに足を囲まれてしまいました。
くすぐったい感じがしましたがちょっとずつ慣れてきて、10分くらいの体験でしたがすごく楽しめました。


終わったあとに足を見てみると、心なしか綺麗になっているような感じが。
一緒にいた友人は最後まで慣れなかったみたいですが、私はまたやってみたいなと思いました。


ドクターフィッシュは40度近い温度の水の中で生息することができるらしく、そのため温泉などでも生息ができるのだそうです。
プランクトンなどの餌が十分に育たない温泉に、観光客がやってきて足をつけていたことで、ドクターフィッシュは人の皮膚の角質を栄養源として食べるようになったのだとか。


人の皮膚を食べるなんて
面白い魚ですよね。


また、温泉の成分を取り込んだ美容液なんかもよく販売しています。
前に見かけたのは、温泉水をそのまま化粧水にしたという商品で、これは気になって買ってみました。


敏感肌や乾燥肌にも問題なく使えるというものだったので、安心して使用できます。
これからも温泉めぐりで美肌を保っていきたいですね。



実際に温泉で入る時の温度と泉温は違う?

7月 3rd, 2013

温泉は場所によって、熱いところとそんなに熱くないところとありますよね。
その温度の差というのはやはり、温泉の湧き出る温度そのものに関係しているのでしょうか?ちょっと気になって調べてみました。


温泉には泉温というものがあります。
泉温とは、温泉が湧き出たとき、あるいは採取した時の温度のことを言います。


実はこの泉温と実際の温泉の温度は異なり、中には25℃程度の温度しかないものも温泉と呼ぶのだそうです。
それではその温度の低い温泉はどうなるのでしょう?実は低い温度で湧出した温泉は、加温することによって温泉として観光客が利用できるように調整をしているということなのです。


逆に、とても熱い温度で湧出する温泉に関しては、加水することにより温度を調整しているのだとか。
私はてっきり、温泉は湧き出てきたものをそのまま利用しているのだと思っていたので、ちょっと驚きました。


泉温で見たときに、ここは熱そうだからちょっと…ということではないんですね。
温泉というのは自然にできるものですし、全部が全部、人間の肌に合った温度の温泉が湧き出てくるわけはないですよね。


そうやって考えてみると、大体どこの温泉も気持ち良い温度で設定されているのも納得です。
低温度の温泉が良いか高温度の温泉がいいかというのは好みにもよりますし、自分の体調や体質などによっても合う合わないなどがあるかと思います。


自分に合った温泉はどこかと探す時に、泉温のことも知っておくと役に立ちそうです。




温泉には火山性温泉と非火山性温泉があります

7月 1st, 2013

温泉がどうやってできているのか?というのは、火山が関係しているというのは知っている人は多いのではないかと思います。
でも実は、火山が関係している温泉とそうでない温泉があるのを知っていましたか?私もこの前ネットで調べている時に知ったのですが、火山のマグマを利用した温泉を火山性温泉、そうでないものを非火山性温泉と呼ぶのだそうです。


火山性温泉は、火山地帯で、地中に染み込んで溜まった雨水などがマグマにより温められ、その温まった雨水が地上に噴出されることで温泉となります。
非火山性温泉は、同じ原理ですが火山以外の熱により温められるというものです。


火山地帯ではなくても、地中というのは基本的に下に深くなればなるほど熱が上がっていきます。
そのため、その地中の熱により温められた雨水などが地上に噴出すると非火山性温泉となるそうです。


日本にある温泉の多くはやはり火山性温泉になります。
日本は火山が多いので、温泉も多いんですね。


温泉ができる過程にも色々とあるんだなと知って、こういった原理をわかってから温泉に行くと、またちょっと楽しみ方も変わってくるような気がします。
ここは火山が近くにあるところにできてるから火山性温泉なのかな?なんてことを考えたりしてしまいます。


温泉の楽しみ方には色々とあると思います。
もちろん私は単純に気持良いからとか、効能に美肌効果あり!とか書いてあるのが気になってしまうというのが主ではありますが、温泉についての知識が増えていくと、温泉旅行にも違った楽しみが増えていって嬉しいです。



湯治という方法で温泉にて病を療養

6月 8th, 2013

湯治という言葉を知っていますか?湯治とは簡単に言うと、温泉による療養です。
温泉地に行って1週間から2週間ほど滞在し、そこで療養を行うということです。


身体にも心にも優しそうで良いですよね。
でも、もちろんただ行けばいいということではないです。


しっかり医師と相談し、自分の疾患に合った効能を調べてからどこに行くのが望ましいのかを決めなければいけません。
自分で選んでしまい、この湯治を行うのは、かえって疾患を悪化させてしまう可能性もあるので危険なのです。


実は、私の祖母も昔、この湯治を行っていました。
祖母は神経痛を患っており、苦しんでいました。


そんな時にこの湯治という療養方法のことを知ったらしく、医師に相談して行ったのだそうです。
私の祖母の場合は大体2週間くらい湯治による療養を行ったのですが、だいぶ楽になったと喜んでいました。


私は祖母のことが大好きだったので、それを聞いてとても嬉しくなったのを覚えています。
今にして考えてみると、この出来事があったから、私は温泉というものに興味を持つようになったのかもしれません。


温泉はとても気持ちがよくてついつい長くずっと入ってしまいがちですが、長く入り続けていることにより逆に身体に負担を掛けてしまったりすることがあるから気を付けよう、そう考えるようになったのも、祖母のことがあったからのような気がします。
これからもまた温泉めぐりをしていきますが、健康的に入るように心がけたいなと思います。



念願の黒い温泉卵を食べてきました!

6月 2nd, 2013

前に箱根に温泉に行った時に、大涌谷というところに行ったのですが、ここにある黒い温泉卵って知っていますか?この黒い温泉卵(黒たまご)ですが、1つ食べると7年寿命が伸びる、なんて言われているのだそうですよ!これは、大涌谷に「延命地蔵尊」というお地蔵様があるのが由来だそうです。


7年という数字は、縁起のいい数字であることから来ているのだとか。
どうやってこの黒たまごが出来上がるかというと、それは硫化鉄に秘密があるようです。


地熱と火山ガスの化学反応により、鉄分が付着するようになるのですが、それに硫化水素が反応して硫化鉄となることにより、黒い温泉卵ができるのだとか。
私ももちろん、この黒たまご、食べてきました。


前から黒たまごの存在は知っていましたが、なかなか箱根に行くことがなくて、気になってはいたけど食べられなかったのです。
だから、箱根に温泉旅行に来た時は絶対に食べに来ようと考えていたんです。


まぁ殻を剥いてしまえば、普通の卵なんですけど…。
少し硫黄の匂いはしましたが、とても美味しくいただけました。


観光客の中には、この黒たまごを食べるという目的でわざわざこの大涌谷を訪れるという人がいるというほど人気なんだそうですよ。
ちなみに大涌谷には、この黒たまごをモチーフにしたキャラクターグッズやTシャツなど、様々なグッズが販売していました。


私も可愛いキーホルダーを見つけたので思わず買ってしまいました。
念願の黒たまごが食べられてゆっくり温泉にもつかれて、すごく良い旅でした。



女子会プランを利用して温泉を楽しむというのもあり

5月 21th, 2013

最近女子会なんて言葉をよく耳にしますよね。
私もよく、仲のいい女子メンバーで集まって飲み会をやったりしています。
女子同士だと、気兼ねなくいろんなことを話せますし、とても気持ちが楽なんですよね。


いつも温泉旅行に一緒にいっているメンバーももちろん女子同士です。
同じメンツで飲み会なんかにも時々行くことがあるのですが、そこではいつも、次はどこの温泉に行こうかなんて話で盛り上がっています。


先日も飲み会を開いたのですが、その時は1人の子が旅行雑誌を持ってきてくれたので、それを見て参考にしながらどこに行こうかと決めていました。
最近では、女子会プランなんていうのもできたらしいですよ。


これは私たちにとってとても嬉しいことですね。
例えば、あるプランでは、飲み放題付きで、さらに夕食では会席料理などの豪華な料理が食べられ、貸切温泉が付いている、なんてものもありました。


もちろん、ここまで充実したプランだと値段はいつもより高くはなってしまいますが、少しみんなでお金を貯めて、こういうところにも行ってみたいねなんて話をしていました。
温泉には色々な効能がありますが、私たちはそういったものもチェックしていつも行くようにしています。


「今回はこういう目的で行こう」という、自分たちなりの目標のようなものを決めて行っているんです。
そうすると、ただ旅行をしているよりも楽しめる気がするんです。


これからもまたみんなで集って、良い温泉施設を見つけて行きたいなと思います。

温泉の歴史について調べてみました

5月 9th, 2013

私たちが普段楽しんでいる温泉ですが、温泉っていつからあるものなんでしょう?ふとそんな疑問を持ちました。
そのため、この前仕事が終わったあとに、温泉施設についてインターネットで調べながら、歴史についてもちょっと調べてみました。


温泉というのは非常に歴史が古く、万葉集や日本書紀、古事記などにも温泉についてのことが書かれているのだそうです。
日本三古湯と言われる、古くから歴史のある温泉と言われている所は、「道後温泉」、「有馬温泉」、「白浜温泉の」3つなのだとか。


この3つの温泉施設にはまだ行ったことがありませんが、こういうのを知ってしまうと、行ってみたいと思ってしまいますね。
歴史について調べるということを今までしていませんでしたから、こうやって調べてみるのも面白いなと思いました。


ちなみに、温泉というととても温度が高いものというイメージですが必ずしもそうではないらしく、そういった温度の低いものでも、普通の水とは違う水が湧き出ている場合は温泉と呼ぶのだそうですよ。
色々と勉強になりました。


今週の金曜日から夜にかけてはまたいつものメンバーで温泉に行く予定があります。
今回はちょっと遠いですが、兵庫まで行ってみようと話をしていました。


偶然にも、有馬温泉は兵庫県にあるんですよね。
これも何か運命のようなものを感じてしまいます。


みんなに私が調べた歴史について話してみて、もし行けたらそこにも行ってみたいと提案してみようと思います。




日帰り温泉旅行も満喫できました

4月 17th, 2013

日帰りの温泉旅行にこの前行ってきました。
大体いつも泊まりでのんびりと行くことが多いのですが、いつも一緒に行っているメンバーの1人が日曜は用事があるということだったので、土曜日に日帰りで行くことにしたのです。


日帰りとは言ってもやっぱりのんびりしたいので、近くの温泉施設に行くことにしました。
車で大体1時間くらいでつくところなので、朝に出発し、10時くらいには到着できました。


いつも大体4、5時間くらいは温泉施設内でゆっくりする私たち、この時も気づいたら大体5時間くらい経ってしまいました。
本当に時間が過ぎるのはあっという間です。


最初は10時半から12時くらいまで、露天風呂に入ったり泡風呂やサウナなどを利用し、その後一度温泉から出て昼食をとりました。
昼食をとったあとはいつも1時間くらい間を空けるようにしています。


ご飯を食べたあとにすぐに温泉に入るというのは身体に負担をかけるのです。
食べ物を消化中の胃や腸への血の巡りが悪くなり、消化不良となってしまうため、食後は温泉に入るのは避けたほうがいいのだとか。


それは友人に教えてもらったことなのですが、とても意外でした。
私のイメージでは、食べ物を食べたあとはすぐに温泉に入ったほうが消化が早くできていいような気がしていたんです。


それは逆だったんですね。
また2時くらいになって温泉に入り、大体1時間ほど楽しんだところで出ました。


休憩所でちょっとくつろいでその温泉施設をあとにしました。
日帰りの温泉旅行でも十分のんびりできたので良かったです。



箱根の温泉に行って疲れをとりました

4月 2nd, 2013

今週はなかなか仕事量も多くてぐったりしてしまいました。
普段は残業なんてほとんどなかったのですが、今週は残業のある日も多く、バタバタしていたんです。


会社の同僚とよく温泉巡りをしている私は、今週はしっかりこの疲れを癒そうね、と言って、気合十分に行ってきました。
今回私たちが行ったのは、箱根の温泉です。


箱根は前から行ってみたいと思っていた温泉施設があったので、そこに行ってきました。
今回は土日を使って1泊2日の旅行にして時間に余裕があったため、色々と観光しようという話になりました。


箱根には様々な観光スポットがあり、博物館や美術館などもあります。
私たちは彫刻の森美術館とガラスの森美術館に行こうという計画を立てていたので、1日目はその2箇所に行ってきました。


夜は近くのホテルに泊まり、2日目は少し寄り道をしたあとに、温泉施設に行ってきました。
11時くらいに到着し、早速入りました。


私たちは温泉に行く時、最低でも3時間以上はその施設内にいます。
そのため、温泉に入るときの注意事項等はしっかり考えるようにしています。


例えば、まず温泉に入るときは水分を多く取る、などです。
長時間入浴していると、汗を多くかき、血液がドロドロの状態になっていくのだそうです。


長く使って汗をいっぱい書くととても健康には良さそうですが、しっかりと水分補給をしないと良くないのです。
ですから、温泉に入る前と入ったあとは、水分補給をしっかりするように心がけています。


昼食をとり、しばらく経ってからもう一度入りました。
結局施設を出たのは4時くらいになってしまいましたが、しっかり疲れをとることができましたし、これで次の仕事にもまた気合が入ります。